目に赤信号(@@ ) ― 2013/07/26
結膜下出血を知ったのは、ここ数年前のこと
自覚症状がないまま鏡を見てびっくり(@@)
白目の部分が血で真っ赤になってるではないですか!!
これは一大事と、慌てて眼科に駆け込むも。。。
身体的にも視力にも全く?心配いらんとのことです。
目が赤くなると言えば、ほとんどが充血を想像しますが
結膜下出血は充血とは全く違うのです。

向かって左が結膜下出血、右が充血
医学的なことはよくわかりませんが、見た目が派手なわりには
そんなに心配はいらんようです。
そのときは目薬を処方してもらって、1週間くらいで身体に吸収され
もとに戻りました。
私の周りでも、ときどきなるよ〜という人もいたりして、あまり心配はして
いないのですが。。。
が!しかし!!
今回はフェアの最も忙しい真っ最中に、少し症状が現れました。
ほんの一部分の箇所だったので、市販の目薬で対処しようと試みたものの
慣れない店頭での疲労がピークを迎える最終日
左目の白目の部分が真っ赤な血に染まり、まるでオカルト状態(><)
フェア期間中は、ほとんど休憩もとれずにいたので、無理もありません。
所詮、人間の身体というものは限界があるのですから^^;
フェアにお越し下さった皆様にはご心配をおかけしましたが
身体のほうは元気です。目の状態は時間がかかりそうですが。。。
少しずつ回復しております。
心配はいらないと言っても
原因があっての結果です。
健康に気をつけているつもりでも、忙しいときに限って、このような事態に
なったりするものです。
これが目には見えない脳内での出血だったとしたら。。。怖いですから!
念のために、フェアが終わってから眼科、内科、東洋医学、オステオパシーと
かかりつけの医院を巡りましたが。。。
『頑張り過ぎが原因やな!』と答えは同じ^^;
両親から引き継いでいるこのDNA♡
年を重ねる度に痛感する今日このごろですm(_ _)m
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